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FF13-2 プレイ日記#2 ~13年B組セラ先生~

2011年12月15日 23:59

※プレイ日記にはネタバレが含まれている可能性があります!

続きは下から。
ネオ・ボーダム-AF003年-

ライトニングさんのオープニング(?)も終わりようやく操作できるようになった。
もちろん操作するのは・・・セラ
服装もずいぶんと露出が多くなったなぁ。
当然カメラ操作で下から覗く秘境チェック(?)もしたけど、
黒のスパッツで厳重にガードされてやがった!!
姉妹揃ってつまんねぇヤツらだ・・・(´・ω・`)

舞台はFF13エンディングの3年後、AF003年
コクーンではなくパルスのネオ・ボーダムだ。
AFというのはアフター・ザ・フォールの略称で文字通りコクーンが落ちた年を基準とした年のコト。
なんかガンダムシリーズのA.C.(アフターコロニー)みたいw
ネオ◯◯っていうのもよくある街の名称だよね。
ネオ・ジャパン然りネオ・ヴェネツィア然りネオドミノシティ然り・・・。
命名したのはスノウらしい。
アイツのセンスならまぁ妥当か・・・。
ちなみにこの3年の間にセラは先生になったみたい。
腐ったミカンの話とかすんのかな?

操作できるようになってまず驚いたのはジャンプができるコト。
FF13では勝手にジャンプしてくれたのに何故手動にしたし・・・。
セラの身長は(FF13当時)164cmらしいが、垂直跳びで目測1m以上は飛んでいる。
パルスは重力が小さいのか?

どうでもいい話ばかりだw

肝心のストーリーの話だが、そのネオ・ボーダムに隕石が落っこちてきたトコロから物語は始まる。
しかもその影響で魔物も大量発生!
はた迷惑な隕石だけど、実はその隕石はタイムトラベルが出来るゲートだった!
しかしゲートの起動には先史遺産オーパーツ(発音:オー↑パー↓ツ↓)が必要。
いきなり現れたノエルの話だとタイムトラベルをすればライトニングさんに会えるかもしれない・・・。
じゃあネオ・ボーダムでオーパーツを探そう!ってのが最初の流れ。

んで早速ネオ・ボーダムを探索してたんだけど、あれ、これだけで面白い・・・
いやいや、騙されたらアカン!
FF13にはこういう街で探索っつーのがほとんど無かったからスッゲー新鮮に感じるだけだってw
こんなんRPGでは当たり前なのにね・・・。

途中ガキ(生徒)が隠し事をして逃げ出す事件が発生!
追っかけてセラが生徒に事情説明を求めようとしたトコロでライブトリガーが。
先生なのでキツくしたらいけないと思い、
セラ「怒らないから先生に話して?
と天使のような語り口で生徒に聞いてみたけど要領を得なかったので、
セラ「こら!なんてことをしたの!
と前言撤回でいきなり怒ってみたら生徒メッチャ凹んだwww
これぞ「怒らないから→結局怒る」という先生あるある

とまぁライブトリガーの選択肢が中々面白いので、
清純派なセラ(?)なら絶対言わないであろう選択肢ばかり選んでいるのだ!
時には相手を困らせる小悪魔的なセラになったり、
またある時には意味不明な言動をするアンポンタンなセラになったり・・・。
・・・こんなコトばっかしててマルチエンディングに影響しなければいいのだが。

戦闘はさすがに慣れた操作でチョチョイのチョイ。
ただ昨日までオートヘイストの恩恵が当たり前だったのでATBがスゲー鈍く感じるw
今回は奇襲するとチェーンゲージがブレイク寸前になるのではなく、
ある程度ゲージが溜まって尚且つヘイストがかかる仕様みたい。
これはこれでアリだね。
ただ戦闘前のモーグリクロックのアタックが小さいモンスター相手だと空振りしまくりw
これはこれで難しいねw

とりあえず現在は初のタイムトラベルでノラのメンバーに別れを告げて、
早速ネオ・ボーダムに帰ってきたトコロです。
まだまだ旅は始まったばかり。
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