他ブログ最新記事

FF13-2 プレイ日記#6 ~ホープの異常な愛情/または私は如何にして心配するのを止めてファルシを愛するようになったか~

2011年12月19日 01:26

※プレイ日記にはネタバレが含まれている可能性があります!

続きは下から。
新都アカデミア-AF400年-

新都アカデミア、初めての場所だ。
とても近代チックな街で楽しめそう、
と思ったらいきなり警報が鳴り響きシ骸に襲われるハメに!

どうやら原因はカイアスの仕業らしい。
くそ~また制裁してきやがったのか!
しかも街の人々をシ骸に変えて襲わせてる。
なんて外道なヤツ!

カイアスは200年前に塔でセラ達が葬られると話した。
当然セラ達や俺も塔のことなんぞ知らないので恐らく未来の話だ。
カイアスにとっては過去の話。
セラ達にとっては未来の話。
時系列的には過去の話。
うむむ、ややこしいw

ボス戦は触手がウザかったけどそこまで苦戦すること無く勝利。
しかしバトル後のシネマティックアクションで痛恨のミス!
これってやり直すにはゲートを閉じなきゃいけないのかな?
リバースロックが見つかったら再挑戦してみっか。

最後はユールが死亡。
そこまでユールに思い入れもないので「あっそ」と冷たい反応(←俺が)
死の間際にユールは意味深な言葉を。
「カイアスはいなかった」
は?じゃあさっきのカイアスはなんなの??
もう・・・わけがわからないよ

アガスティアタワー-AF200年-

塔ってここアガスティアタワーのことだろう。
ここでは人造ファルシことデミ・ファルシを鋭意製作中とのこと。
この計画はアリサ立案、ホープくんが責任者。
データネットによるとこの計画が開始されたのはAF13年。
なんつー長いプロジェクトなんだw

ここではノエルがカイアスについて話した。
昔ノエルとカイアスは共に巫女を守る守護者だったと。
そしてカイアスが勝手にどこかに消えて巫女も死んじゃった。
一人残ったノエルがどこかで見つけたゲートを通ったらそこはヴァルハラだった・・・。
あのさー・・・そういうこともっと早い段階で言ってくれないかなぁw
情報共有、これ大事よ。
ノエル曰くアカデミアに現れたカイアスについて「カイアスはあんなことしない」と。
それじゃあ、あのカイアスは偽物なのか?
それならユールが言った言葉と辻褄が合うが・・・。

先に進むとスイッチが作動しなくて先に進めなくなった。
違う時代のアガスティアタワーに行きアクセスキーを入手しないと先に進めないのだ。
ということでAF200年のアガスティアタワーとは一旦おさらば。

アガスティアタワー-AF300年-

ヤシャス山-AF01X年-にあるゲートからきたのはAF300年のアガスティアタワー。
マップ自体はスイッチで部屋を回転させながら進むという簡単なモノ。
あっという間に「アクセスキーTYPE50」をゲット!
なんかずっと誰かに監視されてるけど・・・気にしない。

中央のエレベーターは動かすのに「アクセスキーTYPE13」が必要と出た。
アクセスキー入手したらまた来よう。

アガスティアタワー-AF200年-

アクセスキーを使って先に進むとアリサの姿が!
なんとデュプリケートと呼ばれるアリサのコピーらしい。
アカデミーの科学技術恐るべし・・・。

セラ達は封印された歴史を見た。
それはおよそ180年前。
人工知能と人間との対立によって、
ホープくんやアリサが人工知能に殺されてしまうという歴史
うそだろ・・・ホープくーーーん!!
当然そんな歴史は認めないぞ!

タワーの最上階に行くと待ってたのはユール。
アカデミアで死んだユールではなくてヲルバ郷で会ったユールだ。
だからややこしいっちゅーんじゃい!
ユール曰く、全ての原因はデミ・ファルシ
正直話が複雑すぎて俺自身あまり理解できなかったw

ここからは一連の事件の俺的解釈。
アカデミアに現れたカイアスはデミ・ファルシが創りだした偽物。
デミ・ファルシは過去へ干渉でき、ホープくんの時代の人工知能にも影響を与えた。
影響を受けた人工知能はホープくんを抹殺。
そのまま人工知能はデミ・ファルシ製作を始める。
AF300年で監視してたのも人工知能。
未来からハッキングしてたのはデミ・ファルシだった。
セラ達を抹殺しようとしたのは計画が邪魔されるからか?
デミ・ファルシと人工知能はまさに「卵が先か鶏が先か」状態。
ま、ホープくんが悪いって事でw

デミ・ファルシと戦った空間が過去に干渉できると分かり、
セラは未来から過去のホープくんにお説教!!
するとデミ・ファルシは消滅。
お説教がホープくんに届いたのかな?
さすがセラ先生だw
ホープくんは罰として焼き土下座で。

最後はデミ・ファルシが存在しなくなった新都アカデミアの歴史、
新都アカデミア-AF4XX年-が現れた。
はてさて、どうなっているのか。
関連記事
スポンサーサイト


1クリックしようとすると璃緒ちゃんが微笑みます


コメント

    コメントの投稿

    (コメント編集・削除に必要)
    (管理者にだけ表示を許可する)

    トラックバック

    この記事のトラックバックURL
    http://mocheblog.blog22.fc2.com/tb.php/658-e0c03b93
    この記事へのトラックバック